『The Pearl of Africa -ウガンダ共和国-』
新宿東口まで、ちいさな写真展を観に行ってきました。
テーマは、ウガンダ共和国。アフリカ中部の貧しい国です。でも、市場や街角の活気溢れる光景を導入部に、途中にエイズ孤児の通う学校の光景を挟み、ビクトリア湖の美しい風景で締めくくり、偏ったアフリカ像は描かない構成でした。
ウガンダにおいても、人が、ひとりの人としていきいきして生きているという、当たり前の光景を、写真を通して伝えてくれます。
相川美穂写真展 The Pearl of Africa -ウガンダ共和国- / コニカミノルタプラザギャラリーA / 2008年7月11日まで
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