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2009.04.30

朝の世田道

混雑の回避を理由に、自転車走ることを避けてきた世田道(世田谷町田線・津久井道)。朝なら走りやすいか?と、様子を見てきました。

走ったのは、鶴川駅東口交差点から麻生警察署交差点。午前6時前ですが、回送のバスなどが走っていて、結局路肩を肩身狭く走らされました。朝でも、世田道はよくない、というのが結論です。

▼ 世田道 上麻生の都県境あたり
朝の世田道

麻生警察から栗木台小学校に抜けて帰る予定でしたが、ちょっと物足りなくなり、天神通りを登って学園通りから帰ってきました。

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2009.04.28

遠足で多摩テック

今日は息子の幼稚園の遠足で、多摩テックに行ってきました。

家族4人揃って参加なので、ほとんど家族のレジャーです。

幼稚園に集合、そこからバスで多摩テックに。幼稚園の遠足だから当然、たっくさんの子供たちで賑わいます。

午前中は、ひとつ乗り物に乗っただけで過ぎに昼食の時間。午後は、すいている乗り物をこなしました。

3歳児ながら自分で運転できる乗り物などがあり、息子を含め園児は大満足ではないでしょうか。

子供たちを友達のお母さんに託し、絶叫系の乗り物「スペースショット」に夫婦二人で乗ってきました。家族だけで来ていたら、二人で乗り物に乗ることなんてできないので、なかなかの贅沢です。急上昇&自由落下の乗り物で、かなり「絶叫」を楽しめました。

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帰路は、幼稚園バスで幼稚園まで戻ってきました。幼稚園バスは席が小さく大人は乗りにくいですが、こちらもレア物乗り物体験です。(実は、以前にも乗ったことがあるんですけどね)

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朝練で多摩テック

多摩テック
今日の朝練、ちょっと足を伸ばして多摩テックまでやって来ました。

さて、今日は遠足だ。早く家に帰らないと。


追記

野猿街道を「中央大学南」から中央大学方面に入ったのですが、この道沿いにかなり立派な建物の農家がありました。養蚕農家か豪農かわかりませんが、すごい!と思いました。

多摩テック正門からそのまま南に向かう道は、里山の谷戸の風景が残るすばらしい道でした。散歩におお勧めの道です。

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2009.04.27

呉春

呉春という日本酒があります。

大阪府池田市の地酒です。

私の出身地の伊丹の隣接地である池田、いわば故郷の酒だったりします。

この呉春、なかなか入荷量の少ない酒で、父が営んでいた酒屋でも、限定された得意先にしか売らないレア物でした。

今日、立川の居酒屋で飲んだのですが、意外にもメニューに「呉春」がありました。つい、注文。

さわやかな味わいと、ほのかな甘み。さすが、うわさに聞く呉春です。

なかなか人には理解してもらえない感触かもしれませんが、お勧めのお酒です。

http://www.imanaka-sakeshop.com/jizake_gosyun.htm

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立川

立川
今日は、立川で解散というレアなお仕事でした。

帰路は、多摩都市モノレール。のんびりとした帰路です。新宿からの帰宅とは、全然違いますね。

多摩都市モノレールからの景色は、高架なので、夜景も素晴らしいです。(写真がうまく撮れないのが残念)

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2009.04.26

中野弥生町まで散歩

今朝は晴天なるも路面が濡れていて、朝練ならず。
そんなわけで、昼休みは会社を起点にたっぷり散歩しなきゃ。

au RUN&WALKをセットして、散歩に出発。なんとなく西方面に出掛けました。

▼ RUN&WALKのログ(一部カット)をALPSLABに貼ってみた。

山手幹線に出たところに、「たから第六天」という祠がありました。なんだか、よくわからないネーミング。詳しくは成願寺のWEBサイトにて。

▼ たから第六天
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写真ではわかりにくいですが、この祠の裏にはおしゃれなレストラン「カッフェ アロマティカ」がありました。正直、このあたりの街並みに似合わない「コース5,000円」なるイタリアンレストランです。この隠れ家的要素がポイント高しなのでしょうか。

帰りは西新宿五丁目駅を渡って十二所通り裏手をごそごそ。路地裏&階段的な場所を見つけました。
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この先は石段になっていて、下るとラブホテルという、かなり濃密な空間でした。

新宿中央公園を横断して、会社に帰ります。白糸の滝のところではモデル撮影会っぽいものをやっていました。


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カフェぽかぽかでランチ

カフェぽかぽかでランチ
大雨の土曜日。

午前中に、雨のなか黒川谷ツ公園を息子と散歩したあと、家族揃って「カフェぽかぽか」にお昼ご飯を食べに行きました。

若葉台駅南口の広場に面する、マンション一階の小さな喫茶店です。駅前という立地にも関わらず、のんびり時間が流れる空気がステキ。

「ぽかぽかのカフェごはん」を注文。牛肉の柔らか煮と、25種の野菜です。この「25種」が、なかなか食べ応えのある野菜たち。一つ一つがキチンと味わえて、満足感高しです。

料理が出てくるまでのあいだ、息子が待ちきれなかったか、隣でお茶しているお嬢さんを指して「あの人なに食べてるの?」発言。これは相当恥ずかしい。入口に置いてあるミシンを見せたり、カフェごはんを準備している厨房を覗いてみたりでなんとか時間を持たせました。

この3歳児、先日は道路で「太陽さんがいなくなっちゃった」と泣き出し通りかかった女性に慰められたり(この事件は慰めた女性のmixi日記になっていました)と、迷発言が目立ちます。地域で名物子供にならなきゃいいのですが、と、ちょっと心配。

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2009.04.24

尾根幹の信号に思う

今朝も、朝練。尾根幹を唐木田まで往復です。

尾根幹(南多摩尾根幹線)はその名の通り、尾根伝いに付けられた車道です。概ね、鶴見川と乞田川の分水嶺にあたる場所。故に、アップダウンが続きます。

この道の信号がイヤらしい。たいてい、坂を下りきったところに信号が付けられています。尾根幹線を横切る道はたいてい谷線につけられていて、峠(尾根幹からみると鞍部)で尾根幹と交差するから仕方ないのです。

で、坂道を下りきって信号停止、登り坂スタートという試練を積むことになるのです。

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2009.04.23

『間違いだらけの経済政策』

中谷巌『資本主義はなぜ自壊したのか』を読んでいるのを見て、上司が「これも読んでみては。」と貸して頂いた本です。

・現在起きている構造改革は、グローバル化
・マクロ政策よりミクロ政策に舵を取れ
・資源、食糧に注力せよ
といったところが主旨です。

丁寧に書かれていて、読みやすく納得性も高い、なかなか完成された本に思いました。

構造改革は90年代のグローバル化に企業が対応することにより成し遂げたもので、その成果が出た頃に小泉内閣が「構造改革なくして景気回復なし」のキャッチフレーズで人気を取ったと解釈する節は、面白いです。

間違いだらけの経済政策 / 榊原英資 / 日経プレミアシリーズ / ISBN9784532260255

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2009.04.22

やっぱ

妻が、最近の日本語は云々との話題で、「やっぱ」って最近言うけど、正しくは「やっぱり」だよね、と。

「やっぱり」も音変化を踏んだ日本語で、「やはり」が正しい日本語では? という疑問が生じました。

でも、「やはり」は予想通り、という意味に使いますね。「やっぱり」だと、「いらないといったけどやっぱりほしかった」などの転移の意味でも使えます。

音変化に加えて意味も変化? 生きている日本語は、難しいです。

Yahoo!辞書

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モヤさまが東洋経済で紹介

定期講読している『週刊東洋経済』で、テレ東京の深夜番組『モヤモヤさま〜ず2』が紹介されていました。

紹介と言っても、「TREND WORDS」というコーナーの小さな記事ですが。

東洋経済はやや硬派な経済誌、モヤさまはユルユルな深夜番組なので、接点を持つなんて思いもしなかっただけに、自分の関心事項の対極の二つが結び付いたことに驚きです。

ちなみにTREND WORDSで紹介されたあと二つのキーワードは「水嶋ヒロ」と「嫌儲」でした。

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2009.04.21

朝練 連光寺坂

朝練で、連光寺坂周回。

今日は、向陽台地区あたりはのんびりと走ります。それでも、意外と心拍があがります。朝の、いい運動。

連光寺坂は時間計測してみることに。結果は、6分03秒。自己ベストに近い、なかなかいいペースで走れます。自己ベストとはいえ、他に時間計測している人にとっては、遅いペースなんでしょうね。

体調はだいぶ良いのですが、体重がベスト+2kg。あと2kgを、どう痩せるのか…課題です。
(痩せれば、連光寺坂5分台前半もいけるのかな?)

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2009.04.20

4/19朝練 鶴見川源流

日曜日は幼稚園の見送りもなく、会社も休みだったので、ちょっと朝練を延長。

先日中途半端で折り返した尾根幹(南多摩尾根幹線)を、もうちょっと先まで走ることにします。

鶴牧6交差点を過ぎると、すぐに唐木田駅。こんなに近かったか… そこからもうちょっと進み、南多摩斎場入口交差点。(長池公園とか、南大沢入口と言えば分かりやすいかな?) ここは尾根幹の本線は交差する道路をオーバークロスし、側道だけ下に降りて信号で交差する立体交差の形状。信号に行かないで直進するためには本線である右車線に入らなければならず自転車ではちょっと怖いのですが、みなさんこの交差点はどのようにパスされているのでしょう。

結局この交差点は側道に降り、ここを折り返しにすることに。左折・左折で大きく回り込むと、小山田・田中谷戸に入ります。下の写真のような農村光景! こんなところが身近に見られるのが、多摩丘陵のいいところです。

4/19朝練 鶴見川源流

坂を降りきったところに「鶴見川源流」があります。小さな池を中心にした小公園。鶴見川はここから東京湾までの、都市河川ですが、源流域は市街化調整区域にしていされていて、のどかです。

4/19朝練 鶴見川源流


このまま小山田通り→図師大橋→芝溝街道→鶴川市民センター→広袴公園→鶴川台中央→入谷戸→鶴川街道→日影というコースで帰路に就きます。

野津田車庫付近の芝溝街道はいつも車で混雑していて走りにくいのですが、日曜早朝は快適に走れました。

芝溝街道からの帰路は、いつも井の花から帰るのですが、今回はもうちょっと先の市民センターから曲がってみました。登り返しが生じてしまうのは井の花経由と変わらないのですが、途中の道がこちらの方が広く、走りやすい感じです。

約23Kmを70分でした。20Km1時間を予定していたので、ちょっと超過でした。

▼ ご要望にお応えして、地図を貼ります。

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2009.04.18

鶴川まで歩いて

鶴川まで歩いて
鶴川まで歩いて
鶴川まで歩いて
今日は社用で鶴川駅待ち合わせ。

鶴川という場所は距離的に近いにも関わらず電車ではわざわざ新百合ヶ丘に寄らなければならない。いっそのこと歩いてしまえってことで、徒歩出発です。

黒川駅を越え、マイコンシティのブールミッシュのところから栗木台緑地に入ります。木の根を踏むような山道的遊歩道。ジョギングの人に混じり、僕だけスーツ姿です。

進んで行くと、右手(町田市側)が崖になって眺望が大きく開けるところがあります。(写真2) こういう景色を見ると、散歩っていいなと思います。

風の谷のところで遊歩道が切れるので、右手の広袴4丁目方面を下って行きます。かなりの斜度を下ります。自転車だと登れるかな? との思いが頭をよぎります。

坂を下りきると真光寺川です。(写真3) 都市河川ではありますが、少し長閑な光景も見ることができてなかなかよし。いつの間にか世田谷町田線に当たり、鶴川駅も間近です。

au Run&Walkのログによると、5.5kmを54分でした。

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2009.04.17

携帯電話の充電ホルダーは別売り

最近購入した携帯電話、実は標準セットの中に充電ホルダーが付いていませんでした。

4~5年ほど前からACアダプターがAU内で標準化され、携帯電話端末自身の標準セットからは外されたことは知っていたのですが、明らかに機種依存である充電ホルダーが標準セットから外れるとは…

お店の人に聞くと、最近はACアダプタのコネクタを直接接続して充電する人が多く、あまり充電ホルダーを使用しているひとは少ないとのことでした。

うちは…息子が電話機を取ろうとすることもあるので、端子直挿しではコネクタが破損してしまう! との懸念から、ホルダ利用は譲れません。ということで、別注品の充電ホルダを発注しました。

AUショップに在庫はなく、取り寄せ。在庫がないことからも、ホルダーの需要が少ないことがわかります。

今日、ようやくホルダーを受け取ることができました。714円(680+税)が、かかった費用です。携帯電話本体の価格に比べれば大きな金額ではありませんが、なんだかなぁ。

Photo


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2009.04.16

朝練 鶴牧6丁目往復

前日にお酒を飲みすぎた朝、体がだるく「走れるのか?」で目覚めました。でも、走らないとだるい感じが一日中残るような気もし、走り出すことに。

でも、連光寺坂を登る気力はありません。今日は平坦路で行こう! ということで、尾根幹(南多摩尾根幹線)を走ることに。多摩東公園交差点から入るには若葉台ゴルフ練習場~コープ東京の激坂を登る必要があるので回避、黒川上~国士舘大学多摩キャンパス裏へ出るルートで、尾根幹に取り付きます。

尾根幹線は大きな坂は無いとは言え、アップダウンが連続する道路です。道行くクルマも速度が速く、こっちも何だか急かされて走ります。

今日は会社は休みでしたが、息子を幼稚園に送り出す都合などから走る時間は30分厳守。ということで、出発から15分地点が折り返しです。結局折り返したのは鶴牧6丁目交差点でした。もうちょっとで唐木田…

折り返した後、前方に3台ほどロードレーサが見えます。そのうち1台が離れつつあり、僕が追い抜くことに。見るとロードではなくピストでした。シングルスピードで細かいアップダウンの連続する尾根幹の練習も、かなりの高強度でしょうね。追い抜いた手前、なんだか力を抜くのも悪いなと思い、結局頑張って踏むことになりました…。前の2台には、結局追いつけずじまいでした。

走行距離は13km。いつもは同じ時間で10.5kmくらいですので、平坦路を選ぶと距離が伸びることがわかります。

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2009.04.15

赤坂あたり

赤坂あたり
赤坂あたり
赤坂あたり
赤坂あたり
社用で赤坂に行ったので、赤坂見附駅付近をブラリ。

青山通りを西に向かうと、右手に豊川稲荷があります。都会の小さな神社ではありますが、昼休み時間帯とあって境内のベンチはお弁当を食べているOLなどで賑わっています。

西側に回ると、そこは赤坂御所、秋篠宮邸です。門のガードは固そうです。

左に秋篠宮邸の緑を見ながら、北に進みます。なんだかのんびりとした雰囲気の町並みです。赤坂見附駅南西側の喧騒とは別世界です。

弁慶堀沿いは、上空に首都高速新宿線が走る場所。道幅が広く、西参道のような圧迫感はありません。

赤坂見附交差点に戻り、堀を渡ります。(堀にはボート乗り場があるのね。)振り返ると首都高速三宅坂トンネル。いつも渋滞で悩まされている場所ですが、外から見ると印象が違います。

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2009.04.14

朝練は大賑わい

今朝も、10Km30分だけの朝練でした。若葉台⇔連光寺を左回り周回、5時半出発の6時帰着です。

いつもはすれ違うロードレーサーがいたりいなかったりな程度なのですが、今日はたくさんのロードレーサーを見掛けました。7〜8台くらい団子になって練習している人や単独走など。

東部地蔵(米軍ゴルフ場門前〜天王森の激坂)で、3台組の小集団にあっさりと抜かれたのには参りましたね。むちゃくちゃ気合い入りまくりな3人でした。

何チンタラ走ってんだって思われているんだろうなあ…

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2009.04.13

4/12 多摩川オフ

日曜日は多摩川オフでした。

集合(10時30分二子橋)にはちょっと早い、8時30分に自宅を出発。どこを寄り道しようかな?と、鶴見川を下ってみました。

柿生駅南口を抜け、中村橋から鶴見川。横浜市営地下鉄グリーンライン川和車庫などを抜けて、新横浜。なんだか懐かしいなと思いつつ、亀の甲橋で右岸から左岸に渡ります。新羽付近を過ぎ、早渕川合流地点。センター北に住んでいる頃、自転車乗り始めの頃はここまで来るだけで遠出した気分になっていたなぁと感慨に耽ります。

綱島駅付近の混雑を抜けると、綱島街道です。ここに黄色い風変わりな建物! そう、綱島といえば温泉、「綱島ラジウム温泉」の建物でした。
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ここからは綱島街道を多摩川に向けて走ります。意外と、日吉の峠が厳しかったりする…

丸子橋から二子橋までのんびりと走り、多摩川オフの集合場所へ。

多摩川オフなので、さらにのんびりと多摩川を遡上します。登戸で休憩。ここで、坂道トレーニングのための「プチ多摩丘陵隊」を募り、3台で出発。ランド坂(北側)→平尾天神通→小田良通→上谷戸通→稲城図書館→連光寺坂→関戸橋→府中郷土の森の中の昼食会場へと駆け抜けます。小田良通あたりで脚売切れ状態だったのですがさらに走ったため、昼食会場ではすっかりふらふらでした。

帰路は稲城図書館の坂を登って帰ります。のんびりと、のんびりと。

今回は、AU RUN&WALKでログを取ってみました。なかなか、よいログが取れました。これをALPSLABに貼り付けたのが、下記地図です。

手元計測では約68km、AU RUN&WALKでは約62km、ALPSLABでは約71kmとの距離測定でした。

このあと、ヘロヘロにも関わらず息子に丸山こもれび公園に連れて行かれ、再帰宅後は撃沈してしまいました。(月曜日も休みでよかった…)

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息子が幼稚園に行った休日には

今日は休日。でも世間的には平日なので、息子は幼稚園です。

そんなわけで、息子が家にいない時間を創出。

今日取り組んだのは、リビングの模様替え。あまり使っていないベビーベッドを解体するのがメイン。テレビ台にしているラックに収納しているおもちゃを、和室押入れに移動というのもミッションです。

3時間という短い時間で、気合いを入れて目的を達成。なかなかの満足感です。

帰宅した息子は、テレビ台におもちゃがないことに困惑でしたが、和室の押入れにあることを知り一安心です。

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2009.04.10

機種変更

携帯電話の機種変更をしました。

最新機種が欲しいという動機ではなく、AUの「シンプルプラン」に料金体系を切り替えたいという動機です。

冬モデルで、機能を絞った廉価モデルが発売になっていて、これが若干値下がりし始めていたので、ここに飛び付きました。

廉価モデルということで、2年前に買った旧機種とスペックにそれほど差異はありません。

ニュースフラッシュ・FeliCaが新たに付いた機能、LISMO・FMラジオがなくなった機能です。

これで、通信費は少しは減ってくれるといいのですが…パケット定額が常に上限なのは、解消しようもありません。

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2009.04.09

おはぎの原材料

おはぎの原材料
ヤオコーで、おはぎを購入。アド街ック天国(小川町のとき)でも紹介されたおはぎです。

気になったのが、おはぎの原材料表示。小豆、砂糖、食塩ということで、無添加の食品ということがわかります。

ところで、米は原材料に含まれないのでしょうか?

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2009.04.08

代々木公園横断

代々木公園横断
桜の季節の公園散歩、今日は代々木公園に行ってきました。

代々木八幡まで電車に乗り、西門〜原宿門を歩きます。

この公園は桜が咲き誇ると言うわけではなく、程よい桜加減がいいです。芝生の緑&桜のピンクの組み合わせを楽しむ。

花見客が多いのが特徴。カラスが多いのには閉口です。

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2009.04.07

初登園

今朝、息子の幼稚園初登園でした。

息子を起こす時刻を予め決めておいたり、食事の準備だの何だの朝の支度をテキパキして、園バスの時刻に間に合うよう自宅を出発。幼稚園カバンが嫌だのチョイ愚図りはあったものの、集合場所に合流。仲のいい友達も一緒なので、一安心です。

バスが到着。乗り込んでいた先生がプレ(未就園児保育)の先生だったのが幸い、バスに乗り渋ることなく、どちらかと言うと真っ先にバスに乗り込んでくれました。「お母さ〜ん(T_T) 」と泣きながらバスに乗るのを見送る図を想定していたので、ちょっと拍子抜け。他の9名の園児も、素直にバスに乗り込み順調な出発です。好きな娘の隣に座れず泣いていたひとりの園児を除いては:-P

これから、日々の物語を乗せてのバス登園です。行ってらっしゃーい。

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ブルータス『仏像』

ブルータス『仏像』
雑誌『ブルータス』4月15日号(4月1日発売)の特集が、仏像でした。

東京国立博物館の企画展「阿修羅展」に因んでの特集ということでしょうか。

「仏像バブル」「あの世ラブ」と言った少々罰当たりな表現で仏像の歴史を紹介するのは、ブルータスならではと言えるでしょう。

付録に、仏像カード。写真で紹介しているものです。何の用途で使われることを想定しているのでしょう? 息子に見せてみましたが「こわい」という感想でした。まっとうな感想だと思います。

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2009.04.05

神田川の桜

神田川の桜
神田川の桜
そろそろ桜が満開? と、桜咲く散歩道である神田川:淀橋〜東中野駅を歩いてきました。

ちょうど、満開でした。桜の花の下を、テクテク歩いていきます。

天気のいい週末とあってか、見物客もたくさんです。いつも閑散としている散歩道だけに、意外です。

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2009.04.04

箱根の森から

箱根の森から
小田急の駅の自販機で、見慣れないミネラルウォーターが売られていました。

「箱根の森から」のいう水です。

箱根が商品そのものである小田急電鉄が販売者です。

味は…他のミネラルウォーターが鉱物っぽい味がするのに対し、箱根の森からは土っぽい暖かさを感じます。神奈川県のミネラルウォーターを飲むのも初めてかな。地元県の温もりも感じます。(伊丹にすんでいた頃に「六甲のおいしい水」を飲んではいましたが)

息子に「箱根の水だよ」と教えたのですが、なぜか「ロープウェイの飲み物」に変換されていました。(箱根=ロープウェイ?)

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2009.04.03

ハナミズキ線の桜

ハナミズキ線の桜
若葉台駅南口のセブンイレブン裏に咲いている桜です。

ハナミズキ線が完成するまでは駅前で存在感を示していたのですが、ハナミズキ線歩道橋の陰に隠れてしまい目立たなくなってしまいました。

歩道橋の下から見ると、キレイに咲いていてくれてホッとします。

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2009.04.02

ひっつきもっつき

幼稚園などでやるお遊戯で「ひっつきもっつき」というのがあります。

「ひっつきもっつき、あらあらひっついた♪」と歌ったあと先生が「おしり」というと親子や隣の子どうしでおしりをひっつけるという遊びです。親子のスキンシップを狙ったお遊戯と思われます。

息子と「ひっつきもっつき」で「ほっぺた」とか「おでこ」とか言って遊んでいたのですが、息子が指定した言葉が「くち」でした。

ひっつきもっつきは、王様ゲームではありません。

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2009.04.01

トゥトゥベリィはるひ野に潜入!

先日紹介した「トゥトゥベリィはるひ野」、管理会社さんにコメントを頂いたことをきっかけに、現地を見学することとなりました。

迎えて下さったのは管理会社である株式会社財産バンクの代表取締役佐々木さんと、設計を担当されている近代建築研究所の高山さんです。

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なかなか個性的な外観、実際にお話を聞きながら物件を見ると、かなり合点がいきました。

■ 個性的な色は?
→ 東西南北の壁面をそれぞれ変えています。街並みや、住戸の窓から見る景色に変化を与えます。

■ 奇抜な企画に思えますが、地主さんのご理解は?
→ 地主さんが、他の地主さんから目標とされる物件作りを目指しているのとのと。

■ そもそも、どういう建物なのか?
→ 2戸イチ、もしくは3戸イチのテラスハウスです。全部で6棟16戸です。テラスハウスの概念とマンションの概念を複合させ、共用エントランスと共用通路を設けています。各棟の1階部分が抜けていますが、専用庭と駐車場として使用します。

■ 小さな3階は?
→ 屋上に出るための塔屋(実際には階段室)です。屋上はドッグランとして使ったり、空の下での食事を楽しんだりできます。

今日見せて頂いたのはA棟の「離れの家」と「吹抜けの家」。収納がかなり豊富で、生活感を感じさせない室内を作り上げることが可能です。吹抜けの家では、アベーテを借景として使った大きな窓が印象的でした。

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