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2014.01.12

こどもの国でスケート

朝のんびりと起床し、特に予定のない休日。子どもらに何か体を動かすレジャーをしようと呼びかけると、アクアブルーとこどもの国スケートの候補が。息子がアクアブルーを推すところ、娘がスケートを強く推し、結局こどもの国のスケートに行くことになりました。

スケート場に着いたのが12時過ぎで、ちょうどリンクの整氷中。5分くらいでリンクに入れるようになったので、家族4人でリンクに立ちました。

みんな1年ぶりとあって最初は感覚がわかりません。それでも小2の息子は昨年の感覚をだんだんと取り戻し、20分くらいで徒歩スピードくらいでの移動ができるようになりました。年中組の娘は…まあぼちぼち足踏みしているだけで、滑るのとはほど遠い状態です。

1時間くらいで疲れて休憩。昼飯は売店のカップスター。青空の下で食べるカップラーメンって、なんでこんなに美味しいんだろう。

昼食後にリンクに戻ったら、偶然小1女子+年中組男子の知り合い会いました。息子は他にもクラスの同級生にも会ったと言ってたので、こどもの国ははるひ野住民の定番レジャー場所になっているんでしょうね。

結局3時くらいまで滑って、娘もいちおう「滑る」くらいにまでなりました。これくらいになると親がヘトヘトで、ここで終了。

帰りに通った中央広場ではどんど焼きの後の炭火でマシュマロ焼きなんかをやっていました。息子はうまくできたんですが、娘はマシュマロがとろけて炭に落としてしまうハプニングも。最後は園内連結バス「赤ぽっぽ号」に乗車し、真冬のレジャーの一日を終えました。

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