リーフィアの外観が見えてきた
はるひ野駅南口に建築中のリーフィアレジデンスはるひ野ですが、外観の一部が見えはじめました。南東側、黒川2号線に面する部分の外壁のカバーが外されていました。

外壁は淡いベージュにブラウンのアクセントカラー。落ち着いた色合いで、特に目立つものではありません。
目立つのが、ベランダのアルミ柵です。金属を前面に押し出したデザインの建物がないなか、かなり特徴的な印象を与えます。
そういえば他のマンションのベランダのデザインってどんなんだっけ…リーデンス、オーセント、ライオンズはガラス状の透明板、レクセルがコンクリ立上げだったでしょうか。いずれもベランダ形状の印象は薄いですね。しかも、リーデンス、レクセルは幹線に面しているのが共用廊下側で、オーセントとライオンズは幹線道路に面していないので、ベランダのイメージを持つこともありません。
南西側、カワチに面する部分も同様のデザインになるでしょうから、ベランダのアルミ柵はかなりのインパクトになると思います。それでも、入居が始まる頃には景色に慣れてくるのでしょう。
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